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中央安全推進大会(全国安全週間説明会) 

   終了いたしました。当日配布資料は下記よりダウンロードできます。
日 時:令和4年6月17日(金) 午後1時30分から午後3時まで
場 所:銀座ブロッサム(中央会館)
      東京都中央区銀座2-15-6
内 容:
 1)主催者挨拶        (公社)東基連中央労働基準協会支部長
 2)全国安全週間実施要項   中央労働基準監督署 安全衛生課 安全専門官
 3)特別講演         「労働災害発生状況を踏まえた安全衛生対策」中央労働基準監督署長 稲員 央
 4)大会宣言         
参加費:無料
申し込み方法:下記PDFよりFAXにてお申込みください
定 員:
99名
  申込書はコチラから PDF

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第95回全国安全週間(7月1日~7月7日)

 厚生労働省では7月1日から7日まで「全国安全週間」を実施します。

〈令和4年度「全国安全週間」スローガン〉
  安全は急がず焦らず怠らず

今年で95回目となる全国安全週間は、労働災害を防止するために、産業界での自主的な活動の推進と、職場での安全に対する意識を高め、安全を維持する活動の定着を目的としています。
 事業場では、労使が協調して労働災害防止対策を展開し、労働災害は長期的に減少してきました。しかし、近年は、就業人口が高齢化し、高年齢労働者の労働災害や、転倒や腰痛などの労働者の作業行動に起因する労働災害が顕著に増加しています。これらの災害は、事業者が行う対策だけで防ぐことが困難な場合もあるため、災害防止に向け労使一丸となった取組が求められています。
 このような状況下で労働災害を減少させるには、事業者・労働者双方が労働災害防止のための基本ルールを徹底し、それらを遵守・実行するための時間的・人員的余裕のある業務体制を構築することが重要です。
そのため、今年度は、「安全は 急がず焦らず怠らず」のスローガンの下、全国安全週間を実施します。

 厚生労働省では、全国安全週間と合わせて、6月1日(水)から30日(木)までを準備期間として、安全広報資料等の作成・配布、安全パトロールの実施、労働安全に関する講習会の開催など、さまざまな取組を実施します。

  令和4年度全国安全週間実施要綱(PDF:286KB)


会場の様子
   

    

当日資料

 資料
令和4年度中央安全推進大会  
令和4年度安全週間実施要綱  
第81回全国産業安全衛生大会ご案内  
第95回全国安全週間用品販売  
令和4年度個別労働紛争解決研修のご案内  
FRESC/フレスク 安全衛生班  
日本労働安全衛生コンサルタント会東京支部会報No.28  
安全 健康 見直して SDGs推進だ  
第18回 Safe Work TOKYO 東京産業安全衛生大会Online2022   
令和4年度上半期衛生管理者受験準備講習ご案内  
2022年度法定講習等総合案内(東基連)  
【署】中央労働基準監督署管内における労働災害発生状況(資料)  
【署】第95回全国安全週間  
【署】令和3年東京都内における労働災害発生状況  
【署】特別講演資料:労働災害防止活動の在り方を見直す  
署*1】要綱説明資料:令和4年度全国安全週間実施要項等について  
【署*1】令和4年度全国安全週間実施要項  
【署*1】金属アーク溶接等作業について健康障害防止措置が義務付けられます  
【署*1】危険有害な作業を行う事業者は一定の保護措置が義務付けられます  
【署*1】令和4年度エイジフレンドリー補助金のご案内  
【署*1】STOP!転倒災害 3つの転倒予防
【署*1】職場での転倒にご注意ください  
【署*1】STOP!熱中症クールワークキャンペーン  
【署*1】職場の「熱中症」を防ごう!  
【署*1】WBGT値を把握して熱中症を予防しましょう!  
【署*2】職場における新型コロナウイルス感染症対策実施のため取組の5つのポイントを確認しましょう  
【署*2】職場における労働衛生基準が変わりました  
【署*2】改良しましょう ロールボックスパレット 3つのポイントを提案します!  
【署*2】荷役作業の安全確保が急務です!  
【署*2】建設業の事業主のみなさまへ 時間外労働の上限規制が適用されます  
【署*2】東京都最低賃金1,041円  

  署*1 佐々木専門官要綱説明にて使用    署*2 資料

  

中央健康推進大会(全国労働衛生週間説明会)

日 時:令和4年9月15日(木) 午後1時30分から午後4時まで
場 所:銀座ブロッサム(中央会館)
      東京都中央区銀座2-15-6
内 容:
 1)主催者挨拶        (公社)東基連中央労働基準協会支部長
 2)安全衛生表彰式
 3)全国労働衛生週間実施要項   中央労働基準監督署 安全衛生課 担当官
    実施要項はコチラよりダウンロードできます コチラから
 3)特別講演   「テレワークにおける健康管理」国際医療福祉大学小田原保健医療学部教授 齋藤照代氏
参加費:無料
申し込み方法:下記PDFよりFAXにてお申込みください
定 員:
99名
  申込書はコチラから PDF

      
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第93回全国労働衛生週間(10月1日~7月7日)

 厚生労働省では10月1日から7日まで「全国労働衛生週間」を実施します。
         スローガン「あなたの健康があってこそ 笑顔があふれる健康職場」

 全国労働衛生週間は、労働者の健康管理や職場環境の改善など、労働衛生に関する国民の意識を高め、職場での自主的な活動を促して労働者の健康を確保することなどを目的に、昭和25年から毎年実施しており、今年で73回目になります。毎年9月1日から30日までを準備期間、10月1日から7日までを本週間とし、この間、各職場で職場巡視やスローガン掲示、労働衛生に関する講習会・見学会の開催など、さまざまな取り組みを展開します。(別添中8・10参照)
 今年も、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から、いわゆる“3つの密”((1)密閉、(2)密集、(3)密接)を避けることを徹底しつつ、各事業場の労使協力のもと、全国労働衛生週間を実施します。
 全国労働衛生週間を活用し、過労死等の防止を含めた長時間労働による健康障害の防止対策やメンタルヘルス対策の推進、事業場で留意すべき「取組の5つのポイント」をはじめ職場における新型コロナウイルス感染症の予防対策の推進、病気を抱えた労働者の治療と仕事の両立支援をサポートする仕組みを整備します。また、化学物質対策では、特定化学物質障害予防規則、石綿障害予防規則などの関係法令に基づく取り組みの徹底を図るとともに、各事業場におけるリスクアセスメントとその結果に基づくリスク低減対策の実施を促進していきます。

 

年末年始無災害運動

 厚生労働省では、災害が増加する年末に「年末にむけた労働災害防止の取組みについて」と題して安全衛生対策をお願いしております。それらを踏まえ中央労働災害防止協会では、令和3年12月1日から令和4年1月15日まで第51回年末年始無災害運動を行います。事業者のみなさま、ポスター等の掲示等で是非取組みをしていただけますようお願いいたします。

2021年11月22日  中央労働災害防止協会より各協会宛に協力のお願い

中央労働災害防止協会の年末年始無災害運動の販売を斡旋しております。
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年末年始無災害運動

 中央労働災害防止協会では12月1日から1月15日まで「年末年始無災害運動」を実施します。

〈スローガン〉
  年末年始も 安全作業 あなたが無事故の キーパーソン

   
   年末年始無災害運動実施要項(中災防)

公益社団法人東京労働基準協会連合会 中央労働基準協会支部 (法人番号:2011705001081)
〒102-0084 東京都千代田区二番町9-8 TEL 03-3263-5060 FAX 03-3263-6485