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中央安全推進大会(全国安全週間説明会)


 令和3年度の全国安全週間が7月1日から7日までを本週間、6月1日から30日までを安全週間の実行をあげるための準備期間として展開されます。
 安心して働くことができる職場づくりを目指すにあたり、基本的な安全管理の取組の徹底と職場をあげて安全活動を活性化し、更なる労働災害の減少を図ることと決意して、
  今年のスローガンは「持続可能な安全管理 未来へつなぐ安全職場」と定められました。
このスローガンのもとにそれぞれの職場において、労働災害防止の重要性について認識をさらに深め、安全活動の着実な実施を図っていただくこととしています。
 つきましては下記により推進大会を開催することとしましたので業務ご多忙のところまことに恐縮に存じますが担当者のご出席を頂きたく何卒ご配慮の程よろしくお願い申し上げます。
  また、事務局にて全国安全週間用品等の斡旋販売をしております。是非ご利用ください。

日 時:令和3年6月22日(火) 午後1時30分から午後3時まで
場 所:銀座ブロッサム(中央会館)
      東京都中央区銀座2-15-6
内 容:
 1)主催者挨拶        (公社)東基連中央労働基準協会支部長
 2)全国安全週間実施要項    中央労働基準監督署安全専門官
 3)特別講演         「これからの労働安全衛生」中央労働基準監督署長 工藤滝光
 4)大会宣言
参加費:無料
定 員:
99名


中央労働災害防止協会の全国安全週間用品の販売を斡旋しております。

    →中央労働災害防止協会用品カタログはコチラから
    →申込書はコチラから

第94回全国安全週間(7月1日~7月7日)

 厚生労働省では7月1日から7日まで「全国安全週間」を実施します。

〈令和3年度「全国安全週間」スローガン〉
  持続可能な安全管理 未来へつなぐ安全職場

 今年で94回目となる全国安全週間は、労働災害を防止するために産業界での自主的な活動の推進と、職場での安全に対する意識を高め、安全を維持する活動の定着を目的としています。
 事業場では、労使が協調して労働災害防止対策が展開されてきました。この努力により労働災害は長期的には減少しており、令和2年の労働災害による死亡者数は3年連続で過去最少となる見込みです。
 一方、休業4日以上の労働災害による死傷者数は、高齢者の労働災害、転倒災害や「動作の反動・無理な動作」による労働災害が年々増加していることに加え、新型コロナウイルス感染症の罹患による労働災害の増加により、平成14年以降で最多となる見込みです。
 このような背景を踏まえて今年度のスローガンでは、働く高齢者の増加等の就業構造の変化や新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う社会情勢の変化等に対応し、将来を見据えた持続可能な安全管理を継続して実施していくことにより、すべての働く方が安心して安全に働くことのできる職場の実現を呼びかけています。
 厚生労働省では、7月1日(木)から7日(水)までを「全国安全週間」、6月1日(火)から30日(水)までを準備期間として、各職場における巡視やスローガンの掲示、労働安全に関する講習会の開催など、さまざまな取組を行っていきます。

  令和3年度全国安全週間実施要綱(PDF:286KB)

  

中央健康推進大会(全国労働衛生週間説明会)

以下令和2年度となります。今年度につきましては決定次第掲載いたします。

令和2年9月に予定しておりました中央健康推進大会はコロナ感染症拡大防止のため中止とさせていただきます。
なお、全国労働衛生週間は昨年同様実施されますので用品等の斡旋販売をしております。是非ご利用ください。

*中央労働基準監督署より「第71回全国労働衛生週間の推進について」

 例年、この全国労働衛生週間の準備期間中に中央労働基準監督署のほか5団体の共催により中央健康推進大会を開催しておりましたが、本年度につきましては新型コロナウイルス感染の拡大防止の観点から中止させていただくことになりました。
つきましては、準備期間に実施する重点事項に関する資料をご案内させていただきます。事業場の皆様、自主的な取組及び新型コロナウイスる感染症対策の推進につきましてご留意いただきますようお願いいたします。
 資料
中央労働基準監督署からのお知らせ  
第71回 全国労働衛生週間  
過重労働による健康障害を防ぐために  
エイジフレンドリーガイドライン  
職場における心の健康づくり  
ラベルでアクション  
解体・改修工事を発注する皆さまへ
 回収工事に対する石綿対策の規制が強化されます
 
解体改修工事の受注者(解体改修工事実施者)の皆さま
 改修工事に対する石綿対策の規制が強化されます
 
「受動喫煙防止対策助成金」のご案内  
職場における受動喫煙を防止するために
 「職場における受動喫煙防止対策のためのガイドライン」のあらまし
 
治療と職業生活の両立支援  
治療と仕事の両立支援助成金  
産業保健総合支援センターのご案内  
職場での腰痛を予防しましょう!  
STOP!熱中症 クールワークキャンペーン  
熱中症予防×コロナ感染防止で「新しい生活様式」を健康に!  
 
令和2年全国労働衛生週間(10月1日~10月7日)

           ~今年のスローガンは「みなおして 職場の環境 からだの健康」~

 全国労働衛生週間は、労働者の健康管理や職場環境の改善など、労働衛生に関する国民の意識を高めるとともに、職場での自主的な活動を促して労働者の健康を確保することなどを目的に昭和25年から毎年実施しているもので、今年で71回目になります。毎年10月1日から7日までを本週間、9月1日から30日までを準備期間とし、各職場で職場巡視やスローガン掲示、労働衛生に関する講習会・見学会の開催など、さまざまな取組みを展開します。(別紙1-8・10参照)
 労働衛生分野では、過重労働等により労働者の命が失われることや健康障害、職場における労働者のメンタルヘルス不調、病気を抱えた労働者に対する治療と仕事の両立支援、化学物質による重篤な健康障害などが重要な課題となっています。このような状況の中、過労死等を防止するためには、働き方改革の推進と相まって、長時間労働による健康障害の防止対策及びメンタルヘルス対策の推進、病気を抱えた労働者の治療と仕事の両立支援を社会的にサポートする仕組みの整備、化学物質対策については、特定化学物質障害予防規則、石綿障害予防規則等の関係法令に基づく取組の徹底等を図るとともに、各事業場におけるリスクアセスメント及びその結果に基づくリスク低減対策の実施を促進していくこととしています。
 なお、本年については、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から、いわゆる“3つの密”(1.密閉空間(換気の悪い密閉空間である)、2.密集空間(多くの人が密集している)、3.密接空間(お互いに手を伸ばしたら届く距離での会話や発声が行われる))を避けることを徹底しつつ、各事業場の労使協力のもと、全国労働衛生週間を実施することとしています。

   令和2年度全国労働衛生週間実施要綱(PDF:286KB)


併せて中央労働災害防止協会の全国労働衛生週間用品の販売を斡旋しております。
  →申込書はコチラから 

  

年末年始無災害運動

 無災害運動は、働く人たちが年末年始を無事故で過ごし、明るい新年を迎えることができるようにという趣旨で、昭和46年から厚生労働省の後援のもと中央労働災害防止協会が主唱する運動で、本年で50回目を迎えます。 一年の締めくくりを笑顔で送り、災害のない明るい新年を迎えるために、「安全最優先」の考え方を基本に、あわただしい時期にこそ、作業前点検の実施、安全な作業方法の確認などを着実に実施しましょう。
 中央支部では用品(ポスター等)を販売しております。是非この機会にご利用ください 
       → 申込書 コチラから     カタログ コチラから
中央労働災害防止協会のサイト → コチラから
周知用リーフレットはコチラから(A3二つ折り)
中央労働基準監督署年末年始無災害運動 12月15日~1月15日)

     中央労働基準監督署スローガン
「 ~ちょっと待て!その判断大丈夫? 基本を守って年末年始を無災害~」

 年末年始無災害運動実施要項  
 年末年始無災害運動ポスター  
 署長挨拶  
 令和2年労働災害発生状況(1月から10月)  
 職場における新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するための取組結果集計
(中央署管内大規模建設現場)
 

公益社団法人東京労働基準協会連合会 中央労働基準協会支部 (法人番号:2011705001081)
〒102-0084 東京都千代田区二番町9-8 TEL 03-3263-5060 FAX 03-3263-6485